フィリピン・ドゥマゲッティ現地コーディネーターの五十嵐 唯です
僕が26年間関わり続け、第二の母国としているフィリピン、今は主にドゥマゲッティ、セブ
2026年夏、日本一時帰国に合わせて、毎年恒例の「フィリピン何でもゴチ相談会」を日本各地で開催いたします。
去年・一昨年とやってきて、この相談会をきっかけに動き出す方の多さが、僕の一番の楽しみでもあります
様々な国の相談も同時に行っていますが
日本からの距離が近い分、納得・心に響いていただければ
フィリピンはよりスピーディーに、そして確実に「現実の行動」へ繋がる率が高い傾向にあると感じます
なぜ「最初の海外移住先」としてフィリピンが最適なのか
多拠点生活を実践している僕の視点からお伝えすると、初めて海外へ生活拠点を移そうと考えている方には、まずフィリピンを強くお勧めしています。
➀圧倒的なコストパフォーマンスの英語教育: 欧米圏に比べ、質の高い英語教育を圧倒的な低コストで享受できます。(差別もなく、フレンドリーで穏やかに応対してくれます)
②心理的・物理的な近さ: 日本から数時間。時差も少なく、文化的なギャップも他国に比べれば比較的マイルドです。(何かあっても日本に帰国できる距離感、行き来のしやすい安心感)
③多拠点生活の入り口に最適: 「将来的に欧米へ」と考えている方でも、まずはフィリピンで海外生活の基礎体力・言語・価値観を身に着けるのが、最もリスク・コストを抑えた戦略的なステップになります。(宗教・慣習・文化背景含め日本よりも他のアジア諸国に比べても世界基準・欧米基準です)

「相談者の6〜7割」が、すでに海を渡っています
昨年の相談会を経て、実に60〜70%の方々が、今年すでに具体的なアクションを起こされています。
・親子・家族での教育移住の実現
・現地校留学・生活体験プログラムへの参加(下見・試住)
・将来の移住を見据えた現地視察の実施
「ただ話を聞いて終わり」ではなく、相談会を通じて「これなら自分たちもできる」という確信と、具体的なロードマップを手に入れてくださっています。
教育移住、下見、短期留学。迷っている今が「話す時」です
特にドゥマゲッティに関しては、お子様を連れた教育移住のご相談が非常に増えています。
「いきなり長期移住は不安だけれど、まずは10日間〜1ヶ月の試住や現地校体験から始めたい」という方が、ステップアップのための確かな足がかりを掴んでいます。
・「複数の国を候補にしているが、実際のところどこが良いのか?」
・「自分の家族にとって、フィリピンは本当に合う環境なのか?」
・「仕事と生活、両立させるためのリアルなコストは?」
経験者から直接、体験ベース、現在進行形の一次情報「今のリアル」を聞くことで、ネットやSNS,AIの情報収集だけでは解消できない不安を、期待へと変えていきましょう。

開催概要・お申し込み
東京・関西、そして今回は高知でも個別の時間を設けております。
少人数・個別形式での実施となるため、お早めのご予約をお勧めいたします。
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前回の投稿より詳細をご確認ください
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皆様の新しい一歩に伴走できることを、日本でお待ちしております!!
