予約状況と締切のお知らせ:8月後半枠のみ受付中
フィリピン・ドゥマゲッティでの「短期現地校留学&生活体験プログラム」。
お蔭様で多くのお問い合わせとご予約をいただき、受入れ期間の前半(7月後半〜8月上旬)は、滞在先および学校送迎車の定員に達したため満員御礼となりました。
現在、以下の日程にて【残り3組】限定で募集を継続しております。
募集枠: 8月6日〜8月31日の期間内の「2週間」
申込締切: 7月26日(日) ※あと1か月で受付終了
「今年の夏こそは一歩踏み出したい」とお考えの方は、お早めにご検討ください。
忙しい方のための「移住下見ツアー」も併設
「長期の休みは取れないが、将来のために現地を見ておきたい」「直接相談したい」という方に向けて、移住下見ツアーは直前までお申込みを受け付けております。
短期集中で効率よく現地の空気感を確認したい方におすすめです。

数字が証明する「本気度」:移住実現率30〜40%の理由
私たちのプログラムには、単なる「思い出作り」以上の変化が生まれる特徴があります。
①高い移住実現率
参加者のうち、1〜2年以内に実際に海外移住を成し遂げる方の割合は3〜4割にのぼります。
②驚異のリピート率
昨夏の参加者のうち、既に3割(10組中3組)が今年もリピート予約をされています。
どれだけ本気で海外移住を志す方が多いか、そして一度体験したあとに「もう一度ここで過ごしたい」「さらに具体的に準備を進めたい」と感じる価値がここにあるのか。
参加者の皆様が次々と行動に移される姿を見ることは、主催者として何よりの喜びです。
「共に暮らす」からこそ伝わる、海外生活の本質
このプログラムの最大の特徴の1つは、「私たちコーディネーター自身が、皆様と同じ街、同じアパートで共に生活している」という点にあります。
単なる主催者と客という関係ではなく、私たちの日常を間近で見ていただく。
海外で長く生活するための知恵、トラブルへの向き合い方、そして「多拠点生活」という選択肢。
私たちが他国(ジョージアやスペインなど)も含めた多拠点生活で培った経験や立ち振る舞いを直に感じ、対話することで、それを自分たちの生活へと落とし込むことができます。

舞台はドゥマゲッティ、しかし視座は「世界」へ
実際に本プログラムを経て移住された方の中には、フィリピン以外の国――カザフスタン、ニュージーランド、ジョージアなど――を選ばれた方もいらっしゃいます。
「ドゥマゲッティでの体験や知恵が、今の国でもそのまま活きている」
そう仰っていただけるのは、僕自身が「全ての生活の本質は、突き詰めれば世界共通で繋がっている」という信念を持って経験をお伝えしているからです。
「僕たちだからできる特別な海外移住」ではなく、「誰でもできるそれぞれの海外移住」、特に「庶民的海外移住」のやり方を実践をお見せしながら、共に体験してもらいながらお伝えしている感じです
自分達に合う海外移住、海外生活の仕方を共に学びながら身に着けていきましょう
最後に
お互いに学び、楽しみながら、新しい一歩を踏み出す。
そんな時間を皆様と共有できるのを楽しみにしています。
迷っている時間は、あと1か月。
現地で共に生活し、皆様の未来に向けた変化のきっかけを一緒に作りましょう。
