【最終募集】3/8(日)締切。まだ間に合う春のフィリピン・ドゥマゲッティ親子留学&移住体験
こんにちは、ドゥマゲッティコーディネーターの五十嵐 唯です
2026年も早くも春の足音が聞こえてきました
(気のせいかも知れませんが、とにかく寒いのが苦手で暖かい所に行きたいです)
現在、多くのお問い合わせをいただいている「春の短期現地校留学(スプリングスクール)&移住下見ツアー」ですが、受け入れ態勢と準備期間の関係上、申し込みの最終締め切りを設けさせていただきます。
(また、10組限定でやらせていただいていまして、残り3組となります)
📅 最終申込締切:2026年3月8日(日)
「春休みの予定、まだ決めきれていない…」というご家族へ。
これが、今年の春に「世界」へ飛び出すラストチャンスです。
なぜ、3月8日で締め切るのか?
「もっとギリギリまで受け付けてくれないの?」 そう思われるかもしれません。
しかし、僕たちが提供しているのは、パッケージ化された観光ツアーではありません。
皆様に「現地で暮らす(試住する)・現地の学校に通う(通学体験)」体験をしていただくためのプログラムです。
・現地校との調整: お子様の年齢や英語レベル、渡航時期に合わせたクラスや学校の受け入れ確認と手配
・住環境の確保: ホテルではなく、安全かつ快適に自炊生活ができるアパートの手配
短期で借りられ現地価格で家具家電セキュリティープール付きの良い宿の空きが限られています
・メイドさん、英語の先生やサポート体制の構築: 親御さんが安心して動け、大人にとっても学びになるための環境づくり、これには事前の準備や手配が必要です
これらを一家族ごとに合わせて、丁寧にセットアップするためには、渡航前の準備期間がどうしても必要になります。
質の高い体験を保証するための「3月8日」とご理解いただければ幸いです。
実際の参加者体験談(前回去年の夏)はこちらを参考にしてみてください👇
4月5日まで、僕が現地でご案内やサポートをします
私(五十嵐)自身は、4月5日までドゥマゲッティ現地に滞在しています。
今回の募集は、この期間内(2月25日〜4月5日)で約2週間のスケジュールを確保できる方が対象となります。
・パターン①: 3月中旬から春休みに入ってすぐ渡航
・パターン②: 3月下旬から4月頭にかけて渡航
・パターン③:3月上旬や2月後半から2週間の渡航
どちらのパターンでも、僕が現地で皆さんをお迎えし、生活の立ち上げから週末のアクティビティまで、ご案内&ご説明します。
「初めての海外で不安」という方も、僕がいる期間であれば安心して飛び込んでいただけるはずです。
(ただし実際に生活するのはご自身やご家族なので、本物の海外生活に挑戦してみるチャレンジ精神や、何事も楽しみながら学ぶ姿勢を持ってきてください)
この春、お子様に「本物の体験」を
フィリピン・ドゥマゲッティでの2週間は、単に英語を学ぶだけの時間ではありません。
・英語は「勉強」ではなく「ツール」だと気づく: 現地校の友達と遊ぶため、アイスを買うため。必要に迫られて使う英語が、子供の口から自然と飛び出します。
・「不便」を楽しむ生きる力: 日本のように何でも揃っているわけではありません。市場で買い物をし、工夫して料理をする。そのプロセス自体が、たくましい感性やサバイバル力を育みます。
是非お子様にも色々チャレンジさせてあげてください
(うちは子供2人に自分のお弁当作りを任せたり、不便な環境の中での掃除や洗濯などにも挑戦させています。
子供をゲストにしない、お客様扱いしない、自分ごとにさせるようにし、感謝の気持ちや尊敬、謙虚な気持ちに気づけるように体験させています)
・圧倒的な大自然: 週末は学校や日常生活を離れ、ウミガメと泳いだり、世界有数の海や島で自然を通して様々なことを学んだり、山や滝、湖、ジャングルを探検したり、身体を使った体験も用意しています
迷っている方へ
航空券の価格も、春に向けて上がり始めています。
現地の宿泊先の空きも限られてきています
もし少しでも「行かせてあげたい」「行ってみたい」という気持ちがあるなら、今が動くタイミングです。
3月8日を過ぎますと、アパートの空き状況・現地校の手続き等の関係上、基本的にお受けすることができなくなります。
まずは以下のリンクから詳細をご確認の上、お問い合わせください。
皆様とドゥマゲッティの青い空の下でお会いできるのを楽しみにしています!
【募集概要】
申込締切: 2026年3月8日(日)
滞在可能期間: 2026年2月25日~4月5日まで(この期間内で約2週間のプラン)
場所: フィリピン・ドゥマゲッティ
対象: 2歳〜高校生の親子・ご家族
▼詳細・お問い合わせはこちら 👉https://php-tour.studio.site/2026life
※お仕事の都合上、学校・家庭の都合上、1週間未満しか滞在期間が取れない場合は移住下見・超短期の体験を形にする移住下見ツアーもございます
(こちらは比較的ギリギリの申込みでも受け入れることが可能です)
こちらも受け付けております👉https://php-tour.studio.site/2026tour